か、か、可憐だっ!

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筋肉増強剤の危険性。怖い、ダメ、絶対。

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    JUGEMテーマ:youtube 動画紹介

     

     

    はいどうも、こ猫です。

     

     

    今回は海外のボディビルダーなんかがよく使っている筋肉増強剤、いわゆるステロイドと呼ばれるものの危険性について嫌でも分かってしまう動画を載せたいと思います。

     

     

    思った以上に危険でビックリしました。

     

     

    ではどうぞ。

     

     

    いや〜怖いですね〜、恐ろしいですね〜(稲川淳二風)

     

     

    こ猫も筋肉増強剤としてのステロイドは知っていましたが、男性が使うとホルモンバランスが崩れて女性化する、位しか知らなかったので、正直ギョッとなりました。

     

     

    こ猫は興味本位、というよりは何とか体を丈夫にしたくてで色んなサプリなんかを試したりしているので、実のところけっこう昔からステロイドにはちょっと興味があったのですが、この動画を見るととてもではありませんが試す気が失せますね。

     

     

    ちょっとですら試したくありません。

     

     

    アメリカの有名なボディビルの大会ではステロイドを打つのが当たり前、というより打たないと勝負にならないらしくて皆ステロイドを打ってトレーニングをしているそうですが、もう信じられません。

     

     

    例え既定の量を使用したとしても健康や寿命には確実に良くない影響を与えているでしょうし。

     

     

    ホント、命張ってるな、って感じですよね。

    そういう点ではある意味尊敬します。

     

     

    俺はこの一瞬に命の炎を燃やすんだっ! 的な感じで。

     

     

    まあ、絶対マネはしませんけどっ。

    だってこ猫、健康で長生きしたいですからw(THE一般庶民的思考)

     

     

    なにはともあれ、恐ろしい真実でしたが、見ておいてよかったです。

    あやうく寿命を縮めるところでした。

     

     

    やっぱり地道にナチュラルにトレーニングが一番ですねっ!

     

     

    はい、ということで今回はこれにてっ!

     

     

    ではまたっ!

     

     


    手軽に摂取できるコスパの良いエネルギー補給食品は?

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      JUGEMテーマ:健康

       

       

       どうもこんにちわ、現在進行形で謎の体調状態のこ猫です。

      昨日の夜から朝方にかけて高熱でうなされてました。

       

       

      現在は熱が下がっていますが、どうにも体がスムーズに動きません。

      これはやっぱり風邪なんでしょうか?

       

       

      どうにもそういう感じがしないのですが……

       

       

      もしかしたらちょっと疲労がたまっているのかもしれませんね。

      まあなんにしても、あともう少しで休みなのでそれまで頑張りたいと思います。

       

       

      さて、今回の健康記事ですが、今回はエネルギー補給食品について。

       

       

      手軽にエネルギー補給出来る商品と聞いて、皆さんはまずなにを思い浮かべるでしょうか?

       

       

      おそらく大抵の人は、ウィダーインゼリーであったりカロリーメイトのゼリータイプ、又はその他のゼリー系補給食品、とにかくゼリー系のものなどを思い浮かべるはずです?

       

       

      しかし同時に、こうも思うのでは?

       

      「なぜカロリーがほとんど同じなのに値段がここまで違うんだろう?」

       

      「実際、どれが一番コスパがいいんだろう?」

       

      と。

       

       

      こ猫も、これに関してはことあるごとに思っていました。

       

       

      そのため、最近まで色々な商品を飲んで試していたのですが、ついにこ猫は確信に至ったのです。

       

       

      て言ってもまあ、言うほどそんな大それたものでもないんですけどね。

       

       

      もう結論を言っちゃいますが、エネルギー補給系食品の中でコスパが一番良いのは「カロリーメイト(ゼリー)」です。

       

       

      これはなぜかと言うとですね、数あるエネルギー補給系食品とカロリーメイトには2つ、大きく違う点があるからです。

       

       

      それは「脂質」「タンパク質」の有無。

       

       

      そう、ほとんどのエネルギー補給系食品には「脂質」と「タンパク質」が極微量しか含まれていないのです。

       

       

      そう言われてもあまりパッとしないとは思いますが、健康上の点で考えるとこれはかなりの違いになります。

       

       

      例えばの話しですが、同じだけのカロリーをもった砂糖と白米を食べた時、どちらが健康的だと思いますか?

       

       

      そう、当たり前ですが白米の方が健康的です。

       

       

      ではもう一つ例えますが、600カロリーの食事を摂るとして、白米だけで摂る場合と、「糖質」「脂質」「タンパク質」、もっといえば野菜などを含めてバランス良く摂る場合、どちらが健康的でしょう?

       

       

      そのとおり、当然色々な栄養素をバランス良く摂取した方が健康的です。

       

       

      この事からも分かる通り、「脂質」と「タンパク質」が含まれているというのは健康上の観点から見ると「一般的には」大きなメリットになるのです。

       

       

      具体的には、複数の栄養素を組み合わせることで血糖値の上昇がゆるやかになりのをはじめてとして、順にエネルギーへと変換されることによる体力の持続、軽い筋トレ後の栄養補給などなどですね。

       

       

      「一般的」の部分を強調したのは、特殊な体の状態の場合は適応されない場合があるからです。

       

       

      そんなわけで、エネルギー補給系食品の中でコスパが一番良いのは「カロリーメイト(ゼリー)」ということになります。

       

       

      ちなみに、ほぼほぼ全てのゼリー系エネルギー補給食品のエネルギー源にはマルトデキストリンが使われており、これは血糖値の上昇速度をある程度抑える効果があるのですが、結局糖質であることは変わらず持続的にエネルギーを供給するという特性があるものの、やはり糖質単体の場合、それが切れたとたんお腹も一気に空いてしまう現象が起きてしまいます。

       

       

      これが糖質脂質タンパク質を含む食品の場合、順に消化され、又順にエネルギーへと変わっていくのでお腹が減りにくくなります。

       

       

      皆さんも経験がありませんか? そういう商品を摂取してみたものの、どうにも普通にご飯を食べるよりお腹が減るのが早いと思ったことが。

       

       

      これはカロリーの量的な話だけではなく、つまりはそういう理由からなのです。

       

       

      あと、なぜカロリーメイトのブロックタイプでも飲料タイプでもなくゼリータイプなのかについてですが、まずブロックタイプは小麦が使われているため、健康上あまり良くなく、飲料タイプは缶の処理の関係と余計なものの入っていないプレーンタイプがないため外しました。

       

       

      単純なカロリーと値段でいけばブロックタイプがダントツなんですけどね。

       

       

      それからカロリーメイトと似たもので「明治メイバランス」というものがあるのですが、実のところ栄養成分的にも値段的にもこちらの方がよかったりします。

       

       

      ではなぜこれにしなかったのか。

       

       

      それはですね、この商品、複数ある味の一部にですが甘味料としてスクラロースを使っているのです。

       

       

      もうこれだけでなんというか、アレですね。

       

       

      知っている人にとっては割と常識なんですが、スクラロースというのは結構危険な甘味料で、ハッキリ言って健康とは反対にあるような物質なのです。

       

       

      そんなものが入っている商品をまさか選ぶわけにはいきません。

      企業は言うでしょう、国が認可しているから大丈夫だと。

       

       

      しかし、たとえ国が認可しているものだろうがなんだろうが、そんなの関係ありません。

       

       

      そもそも検査自体がそれ単体のみの検査で、他の物質との反応まで調べたわけでも、長期的に摂取した場合の体に与える影響を調べたわけでもないんですから。

       

       

      こんなの信じれるはずがありません。

       

       

      ということで、コスパや健康面を考えた結果

       

      エネルギー補給系食品の中でコスパが一番良いのは「カロリーメイト(ゼリー)」

       

      ということになにました。

       

       

      実際、経験的にもこれが一番お腹も体力も持ちますからね。

       

       

      とはいえ、そんなカロリーメイトにも気をつけなければいけないことが一点あります。

       

       

      それはミネラルの過剰摂取。

       

       

      基本的にビタミン類は水溶性のものが多く、よっぽど尋常じゃない量でも摂取しない限りは大丈夫ですが、ミネラルはそうはいきません。

       

       

      ミネラル分は脂溶性のものがほとんどで摂取した場合、体内に蓄積されやすく、過剰な状態になった場合、その症状は命に関わります。

       

       

      そのため、いくら健康にはカロリーメイトが一番いいからといって大量に摂取するのはやめましょう。

       

       

      とくにサプリメントなどで特定の栄養素を多く摂取している場合は非常に注意が必要です。

       

       

      とはいえ一日2つ程度であれば、これも個人個人でのんでいるサプリメントにやっぱり関係してきてしまうのですが、まあ大丈夫です。

       

       

      あくまでも過剰に摂取した時のはなしなので。

       

       

      もっとも、それでも気になるという人のために、一応カロリーメイトに含まれるミネラル、その中で注意が必要なももの一日の耐容上限量を書いておくと、

       

       

      カルシウム

       

      2500mg

       

       

       

      50mg

       

       

      となります。

       

       

      もちろん、どの成分も過剰に摂取した場合、良くない影響を体に与えるのですが、この二つが特に注意が必要になりますの気を付けて下さい。

       

       

       

      さて、どうでしたでしょうか?

       

       

      納得する人、頭をひねる人色々な人がいると思いますが、こ猫的にはこんな感じになりました。

       

       

      まあ、色々と書きましたが結局のところ、さっきも書きましたが経験的に、体感的にはカロリーメイトが1番だったってことですね。

       

       

      なんにしてもこ猫は専門家ではありませんので参考くらいに思って頂けると幸いです。

       

       

      ということで今回はこれまで、また次回お会いしましょう。

       

       

      ではでは、しーゆーあげんっ!

       

       

       

      おまけ

       

      仮に最大のコスパを実現する場合はAmazonプライムの定期購入が一番コスパがたかくなります。

       

       

      通常普通にコンビニやスーパーで購入した場合、だいたい一つ170〜200円くらいの値段になのですが、Amazonで24袋1セットでまとめて定期購入した場合はなんと一つ149円で買えてしまいます。

       

       

      これは普段カロリーメイトのゼリータイプをお店で購入している人からするとかなりお得な値段です。

       

       

      最大でとはいえ50円も得をしてしまうわけですからね。

      塵も積もればなんとらやらですから。

       

       

      ということで、一応リンクをはっておきますので興味のある人は覗いてみてください。

       

       

       


      「インフルエンザと風邪の症状の違い」

      0

        JUGEMテーマ:健康

         

         

        どうもこんにちわ、こ猫です。

         

         

        ちょうどインフルエンザがピークなこの時期に、見事に風邪を引いてしまったこ猫ですが、いい機会なので今回はインフルエンザ風邪の症状の違い」についてパパッと書いていきたいと思います。

         

         

        まず風邪を引いた場合ですが、その発症の仕方はとてもゆるやかなものになります。

         

         

        症状は主に最初は鼻やノドに現われることが多く、その後、体温の上昇と細菌の種類、体の状態にともないくしゃみ、悪寒、筋肉痛、倦怠感、頭痛、関節痛などがあらわれ始めます。

         

         

        そしてほとんどの場合は熱も37℃台で軽度の症状に収まります。

         

         

         

        一方、インフルエンザにかかってしまった場合はどうかというと、まず症状は風邪と違い急激に現れます。

         

         

        風邪が数日かけて熱が徐々に上昇していき、症状も徐々に変化していくのに対して、インフルエンザは発症すると一気に38℃〜40℃の高体温に達し、上に書いた症状が同時に出てきてしまいます。

         

         

        またその症状は重くなることがほとんどで、強い下痢や吐き気、嘔吐や倦怠感、食欲低下をともなうことがとてもよくあるのが特徴です。

         

         

        そして、風邪が初期に「のどの痛みや鼻水」が出ることに対して、インフルエンザは後から出てきます。

         

         

        と、大まかに書くとだいたいこんな感じですね。

        こうして見ると結構特徴が別れていることが分かります。

         

         

        こ猫は今まで、インフルエンザはとくかくしんどい、という風にしか思ってなかったので、自分で調べながら書いてて感心してしまいましたw。

         

         

        いや、前にかかったときはホントにシャレにならないくらいやばかったもので……

         

         

        まさかこんなに特徴が違うとは。

         

         

        単純に医学的な、風邪は細菌、インフルエンザはウイルスっていうのとかは知ってたんですけどね。

         

         

        よくよく考えると症状の違いを知らなかったっていう、ね。

        なんにしても、勉強になりました。

         

         

        知識って、偉大ですねw。

         

         

        とはいえ、風邪であっても個人の年齢や体調、免疫力の強さ、細菌の種類によって重い症状が出ることはよくありますし、最近では熱がそれほど上がらない隠れインフル、なんてのもけっこうよくあるらしいですからね、どっちにしろ自己判断は良くなさそうです。

         

         

        検査キッドが今よりもっと性能が上がり、一般人にも簡単に使えるようになればいいんですけどね。

         

         

        もし仮にそれが一般に発売されれば間違いなくヒットすると思うんですけど。

        毎年インフルエンザはやってくるわけで、必需品みたいなものですし。

         

         

        もっとも………

         

         

        予防してかからないのが一番ですけどねw

         

         

        ということで今回はこれにて、ではまた。

         

         

        SEE YOU AGAIN!

         

         


        体にとって一番大事で重要な栄養素とは?

        0

           

          どうもこんにちわ、こ猫と書いてあざといくらいに可愛いと読む、と思い込んでいるこ猫です。

           

           

          今回は体にとって大事な栄養素とはなにかについて書いていきたいと思います。

           

          gahag-0025264140-1.jpg

           

          まず、体に必要な栄養素には、

           

          炭水化物

          脂質

          タンパク質

          ビタミン

          ミネラル

           

          などがありますが、この中でなにが大切なのか、皆さんはわかりますか?

           

           

          もういってしまいますが、答えは全部です。

          そう、全部大切なんです。

           

           

          何一つとして大切でないものはなく全部が全部、体の機能を維持するのに必要なのです。

          とはいえ、やはりその中にも優先順位があり、重要度というものがあります。

           

           

          では何が一番重要なのか?

          それは「炭水化物」「脂質」「タンパク質」の三つ。

           

           

          正確に言えばエネルギーとなるも。

          これがないと通常人は体の機能維持ができなくなってしまいます。

           

           

          そのため、「炭水化物」「脂質」「タンパク質」の三つが栄養素としては一番重要な栄養素になります。

           

           

          想像してみてください。

          「ビタミンと」「ミネラル」だけで生きている自分を想像できますか?

           

           

          もちろん、人の体は不思議なものでビタミンとミネラルだけどころか水だけで、さらにいえば水さえ摂取することなく生きている特別な人達もいますし、それぞれの体の特別な事情にもよりけりです。

           

           

          が、一般的には正直あてはまりません。

          というわけで、普通は「ビタミン」と「ミネラル」だけで生きている自分など想像できないわけです。

           

           

          そこからも感覚的に分かる通り、エネルギーとなる「炭水化物」「脂質」「タンパク質」が栄養素の中では一番が重要なのです。

           

           

          例えば、ことあるごとに話題になる低炭水化物ダイエットでもそうですが、決してエネルギー摂取はゼロにせず、大抵は脂質やタンパク質に置き換えますよね。

           

           

          理由は簡単で、そうしないと体に良くないと分かっているからです。

          世間一般で行われている断食、又はプチ断食にしてもそうです。

           

           

          決して摂取カロリーをゼロにしたりはしません。

          理由は当然、体に良くないからです。

           

           

          これらの事実からもエネルギーとなる「炭水化物」「脂質」「タンパク質」の重要性が分かってもらえたと思います。

           

           

          もちろん、いくら重要だからといって、多くとりすぎれば体には良くありません。

          なにごとも適量が一番です。

           

           

          経験したことがある人は分かると思いますが、自分に最適な食事を最適な量食べた時が一番頭もまわり、また体もよく動いてくれるんですよね。

           

           

          やっぱりバランスってことなんでしょう。

          といったところで今回の記事はこれまで。

           

           

          エネルギーとなる栄養素の重要度が伝えられたなら幸いです。

           

           

          ちなみに、今回は「炭水化物」「脂質」「タンパク質」の重要性を特に書きましたが、生命維持や体調という視点から書いただけで、もちろん他のビタミンミネラルもとても重要で大事ですよ。

           

           

          さらにいえば、栄養素とはちょっと違いますが「水」は一番大事だったりします。

          体のたいはんは水ですからね。

           

           

          完全に「炭水化物」「脂質」「タンパク質」だけにしたら普通に体がアレでアレな感じの、まあかなり良くない感じのアレになるんで気を付けてくださいね。

           

           

          あ・く・ま・で・もっ! 重要度、っていう話ですから。

           

           

          食事は「炭水化物」「脂質」「タンパク質」を中心に「ビタミン」「ミネラル」もバランスよくとりましょう^v^/

           

           

          個々の栄養素についてはポツポツと書いていこうと思っています。

          ではまた次回っ!

           

           

          しーゆーあげんっ!

           

           


          体調管理1 「水分」

          0

             

            体調管理には色々な方法がありますが、今回は水分補給について書いていきたいと思います。

             

             

            まず体ですが、体の大体50%〜70%は水で出来ています。

            もうほとんどが水分です。

             

             

            これだけ見ても水分補給の重要さが分かります。

             

             

            実際に、体にとって水分とはとても、それこそ命に関わるくらい大事なもので、体重にしめる水分の割合が10%減ると大きく生命維持に問題が生じはじめ、20%減ると人は、通常生命を維持できなくなってしまいます。

             

             

            それでなくても、たった1%〜5%減っただけで、口の強い渇きはもとより、目まいや頭痛、のぼせや吐き気、体のだるさなど、他にも様々な症状が体にあらわれてしまうのです。

             

             

            そのため、水分不足にならないよう、しっかりと水分補給をする必要があります。

            では、どんな時にどれくらいの水分を補給すればいいのでしょう。

             

             

            まず、どんな時にですが、これは口が渇いたと思う前。

             

            わりとテレビや雑誌などで耳にするはなしだと思いますが、実はのどが渇いたと思った時にはすでに水分不足の状態になっているのです。

             

             

            ですから、のどが渇いていないから大丈夫と思っていると、いつの間にか水分不足による症状が出ている、ということがよくあります。

             

             

            自身でも思い当たるふしがあるのではないでしょうか?

             

            よくわからないのぼせやだるさ、それが水分をとったとたん楽になったという経験が。

             

             

            こ猫はよくあります。

            なんか調子が、というときは大抵水分が足りなくなっています。

             

             

            で、水分補給を意識的にすると快調になるわけです。

            なので、いかに水分補給が重要か実体験として分かっているわけですね。

             

             

            で、肝心のいったいどれくらいの量をとればいいかということですが、これは体重1キログラムにつき50ミリリットルといわれています。

             

             

            つまり体重50キロの人なら2500ミリリットルということですね。

             

             

            ただし、これには食事でとる水分も入っているので、実際は1500〜2000ミリリットルくらいになります。

             

             

            よくきく一日2000ミリリットルの水を飲むといい、というのはここからきているわけですね。

             

             

            そしてこれを一日何回かにわけて飲みます。

            ちなみに、水分補給はお水よりも白湯がおすすめです。

             

             

            これは中医学に基づく体を冷やしてはいけない、というのもあるんですが科学的にも理由はあり、水というのは温度が上昇することによって水の結晶(クラスター)が小さくなるため、より体に吸収されやすくなるのです。

             

             

            そのため冷水よりも沸騰させた水の方がいいんですね。

            (ず〜〜〜〜〜っと昔に読んだ本に書いてありました)

             

             

            まあ、実際こ猫は科学者ではないので真偽は保証できませんが、経験的には正しいのではないかと感じています。

             

             

            分かりやすいところでいくと、お湯だとなぜかお腹を下さないどころか便秘も解消されるとかですかね。

             

             

            ともかく、そういうマニア的なことはおいとくとして、なんにしても水分補給は大事、一部の例外を除いては基本やるだけ得って話しです。

             

             

            ちなみに、体内の水分量が増えると、体の体液循環もよくなり、肌もキレイになりむくみも場合によってはとれます。

             

             

            ただし、水中毒には気をつけましょう。

            何事も適度に、です。

             

             

            ふふっ、やっと美容っぽいことを書けましたね。

            ということで今回はここまで。

             

             

            興味のある人は一つの手段として参考にしてみてはいかがでしょう。

             

             

            ではまたっ!

             

             


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